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家族サービス アーカイブ

2005年09月24日

海の公園

2089.jpg八景島シーパラダイスに隣接している海浜公園です。 アサリの稚貝を蒔いているらしいとのことで、熊手持参で行ったのですが、小さいのがポツリポツリといるのみでした。先月までがシーズンだったようです。
その後シーパラに行ったのですが、3連休の初日とあってメチャクチャ混んでました。一時期閑古鳥がないて閉鎖寸前だった施設とは思えません。年間チケットとか、湾岸線の延長などで利便性が向上したのが回復の原因らいいです。
2095.jpg

2005年10月16日

雨の”花やしき”

hanayashiki.jpg jetcorster.jpg
体育の日の祝日、花やしきに行ってきました。
生憎の秋雨の中、場内はガラガラ。

子供の頃(1970年代)の遊園地は、今は無き”玉川園”だったのですが、

それと良く似ていて懐かしかった。

あのチンケなジェットコースターとか、メリーゴーランド、びっくりハウス、

お化け屋敷とか・・・味があります。(^_^;)

ノスラルジックな気分に浸りました。

ディズニーランド世代の子供には物足りない様子でしたが・・・。

2005年10月18日

花やしきのメリーゴーランド

shirayukihime.jpg
また、花やしきに行ってきました。
フリーパスで乗りまくってきました(大人2100円)。
狭いので移動も楽だし、並ぶことも無いので、不精な私くしにはぴったり。

しかし、ここの大道具のセンスは・・・ひどい。

特にこの”白雪姫!?”は。メリーゴーランドの中心部の目立たない場所に

あるのですが、思わず発見してしましました。

きっと王子様も他人のフリしますよ。(^_^;)

2007年06月10日

猫も衣替え


我が家の猫です。
これだけ見るとシャム猫に見えますが、実は”ヒマラヤン”です。
シャムとペルシャの掛け合いなので、長毛種。
この時期になると毛が沢山抜けて、部屋中を漂ってしまうため、トリミングしてもらいました。
しかし寒そうなので、もらいものの犬のシャツを着せてます。


もう、独身のころから換算して10年飼ってます。
一度も病気したことなく、あと10年は楽に生きそうです。
早くに去勢したせいか、お腹のだぶつきが気になります。

2007年06月18日

家族サイクリング

前日土曜日の夜、焼き鳥やで飲みすぎて、ちょっと二日酔い。
覚ますためにサウナにいって、ついでにアカスリもしてもらい復活しました。

今年はどうも空梅雨で、とてもお天気のよい爽やかな日曜日。
家族で多摩川SRをサイクリングがてら、二子多摩川の高島屋に行ってきました。

帰り道に六郷橋の下で、偶然achisiさんに遭遇。
この写真は彼にとってもらいました。
なんでも、羽村までいってきて、さらに羽田まで行ってきたとか(^_^;)
100キロくらいあるよ・・・ すげぇ!!

我が家のXはバテバテになって、二度と行きたくないと申してました(^_^;)

2007年07月15日

台風一過 H19.07.15(日)


台風が15時ごろ関東地方を通過した模様なので、息子をつれて多摩川SRへ行きました。
途中、丸子橋で土砂降りにでくわして、ホームレスさんを間借りして橋の下で雨宿り。
近所のデニーズで遅い昼食をとり、その足で大師橋方向へ。


息子は水溜りで跳ねて遊んでました。


しかし、普通の台風一過なら好天になるはずが、梅雨前線が元気なせいか回復が遅い。


羽田神社でお祭りに遭遇。
水あめとクレープを食べました。

2007年10月08日

初登山(日光白根山) H19.10.07


本来であれば10/4(木)にnakaさんと八ヶ岳(赤岳)に登る予定だったが、娘の運動会が順延し中止。 そこで、ハイキングを兼ね丸沼高原へ向かった。 
ロープウエイで日光白根山の中腹2000M地点へ。
運賃はファミリーパックで2000円だった。
息子は3歳になったばかりなので、妻と中腹でお留守番。


まだ紅葉はほとんどしていなかったが、秋晴れに恵まれた。
気温も15度。


ゴンドラ山頂駅にほど近い登山口。
娘はこの時点では意気揚々。



2時間くらいすると樹林帯をぬけて頂上がみえてきた。
娘は”あと何分?”を連発。かなりバテている。


3時間半かかってやっと頂上到着。
快晴で、遠くに雲の上から富士山も見えた。


昼食用のカップ麺が膨張して破裂寸前。
お湯を沸かして昼食をとる。


それにしても、山頂は人だかりだ。
2エレのHB9CVをたててアマチュア無線をするひともいた。


さあそろそろ下山。
下には五色沼が見える。
人が沢山下山しはじめているので着いていく。
これが間違っていた(^^;


下山ルートは3ルートあるのだが、誤って五色沼方向の大回りを歩いてしまった。
本来は七色平分岐点を目指すのだが、非難小屋で初めて間違いに気がつく。
ロープウエイの終電時間が4時30分と考えると間に合いそうにない。
だんだん辺りには人気がなくなってくる。
登り返しは娘の体力を考え、下りしかない菅沼キャンプ場へのルートに変更し
ギリギリ日没時間に下山できた。
正直あぶなかった。
下山時に道しるべをしっかり確認し、コンパスと地図を熟読しなければと痛感した。
タイムテーブルも大雑把だったのもいけなかった。
猛省しつつ、山登りの魅力と恐ろしさを体験した秋の連休であった。


2008年04月13日

3歳児のスキー

maikodekent.jpg
舞子スキー場の食事は美味しい。
デザートのクレープで、息子はご満悦です。

3月に舞子で滑った3歳の息子の動画。

現在は、ボーゲンを補助する”トライスキー”を使わなくても安定して滑れるようになりました♪

2008年05月05日

GWスキー~ピステン活躍~志賀高原横手山スキー場

pisten.jpg
↑をクリックすると動画が見れます。

昨日、GW中の志賀高原横手山で、営業中のゲレンデでピステンに遭遇。
緩んでコブになった斜面を圧雪にしてくれてました。
いささか危険も感じますが、とってもありがたく、スキー場のご努力に感謝!!♪
お陰で楽しめました。

2009年04月19日

祝滑走40日目 息子と♪

H21.4.19(日)かぐら田代 快晴16度 今シーズン滑走40日目

記念すべき40日目の滑走。
久々に4歳児の息子と湯沢に前泊し、8時頃田代へ。
みつまたステーションは大変な混雑だったが、こちらはまだ駐車場も1/3程度。

ぽかぽか陽気で、お天気の良いスキーはそれだけで儲けた気分♪



息子に初めてストックを握らせてみたらご機嫌だった。
急斜面のコブの何ターンか出来て楽しめたようである。

自分も何気にトップシーズンよりザラメ雪が滑りやすく感じる。何故?
ルスツのパウダーに苦戦した反動だろうか?
あれも数日滑ると病みつきなのだが、相性とうかなんというか??
若い娘より熟女がいいというか??(←すんません酔っ払ってます)



お昼をアルムで食べて、息子が鐘をならして、窪みに落ちてしまった。
アノ鐘をならすのは息子♪



2時ごろ撤収し、湯沢中央公園で満開の桜を見物した。
お約束のプール遊びをし、いつもより早めに帰路についた。
車窓の景色が未だ明るいのは違和感がある。
今シーズンあと何日滑れそうかな??

2009年05月06日

GW 雪の回廊&コブトレ

H21.5.5(火・祝)~6(水・祝)
かぐらスキー場 大井田コブエキスパート
今シーズン滑走42&43日

3日4日は湯沢MCを拠点に家族サービス。ざっと経緯。

初日は、早朝に出発し立山アルペン黒部ルートを長野の大町へ抜けるコースで
観光した。お目当ては”大谷雪の回廊”である。

アルペンルートを日帰りするのは物理的に不可能なのだが、回送代行を頼むと
配送業者さんが5時間かけて運んでくれる。その間、バス→トローリーバス→
ケーブルカー→ロープウェイ→トローリーバスの順に行くのだ。
まあ、覚悟していたが滅茶苦茶混雑していました^_^;;
それでも、雪の回廊の壁15Mは圧巻(一度みれば満足だが・・)

二日目は、湯沢駅で遅い朝食をとった後、土樽にある陶芸屋さんで焼き物をつくる。
Mcの近隣の田んぼは田植え直前で、水が張ってあって、ゲロゲロ蛙の大合唱。
子供らは蛙を捕まえにいったり、蛇に出くわしたりおおはしゃぎ。
その後、大源太キャニオンを散策し、近所の清水トンネルと土樽駅を見学。
岩の湯さんの向かいの泉屋さんで夕食。
泉屋さんの激カラスパゲティーを嫁は2日連続で食べていた^_^;;

そして、3日目の昨日は家族とは別行動でスキー教室に参加。
かぐらスキースクールスペシャルレッスンで、大井田コブエキスパート
2日間コースである。2日コース物は初体験なので凄く楽しみ。
初日参加は5名。
そのうちの3名は以前、コブ基礎で同じクラスだった方たち。
大井田先生のリピーターである。
ともかく、この先生喋くりが面白く上手である。
どことなくミッチー系のインテリ風で、指導のポイントが的確。
初日のカルテを見ると74ポイント。78以上がエキスパートだから
まだまだ。恐怖心(ビビリ)も克服しないと!
でも、今回のレッスンでコブを10ターンくらいは出来るようになった。
コブは成果が出るから整地種目と違って結果明瞭なのが良い。

ポイントは
①前傾ポジションから板のトップを押さる。
②谷回りのエッジングで後ろから過重し板を自分の後ろに置く。
②踝同士の密脚。
である。

かぐらのメインゲレンデも所々土が露出してきた。
今日の午後も雨だったから、これからは日に日に融雪がすすみ、来週あたりは
みつまたゲレンデは滑走出来ない見込み。
バスでコンドラ移動になるだろう。
大井田先生も滑り納めだそうであるorz.

あと、2-3日でシーズンオフ。
貴重な残り時間、成果を出して来シーズンの貯金にしたい。
集中集中♪

2009年08月23日

H21.8.14 かぐら~苗場山~赤湯温泉(初日)

7月の連休の時に悪天候と娘の風邪で延期になっていた、苗場山登山の山行記です。
天候不順で雨にたたられる日が多かったが、お盆から太平洋高気圧が強くなって好天に
恵まれました。


10:00 かぐらスキー場第二リフト町営駐車場
8時くらいから湯沢合宿所で雨が止むのをまって、ちょうど10時に降り止んだ♪
娘にはスキーのストックを持たせいざスタート!


登山口で記念撮影


ゴンドラコースのアスファルトを和田小屋に向け20分ほど歩く。


歩き出しは快調♪


10:33 和田小屋到着 標高1370m


ここで登山カードを記入してボックスに提出し、いざ出発。
和田小屋宿泊者はここで車を停めてスタートできる。
タクシーもここまで乗り入れられる。(小型で湯沢駅から6000円くらいらしい)



11:34 六合目到着 1570m


先日の雨で登山道は沢状態であるきづらい。
このあたりから娘が音を上げ始める。


視界もなく足場も悪い。


12:44下の芝到着 1703m
かぐら第一高速リフトの山頂から第五ロマンスリフトにかかる道のあたり。
歩くとこんなにかかるのねぇ。リフトなら10分しないのに。。


だんだん顔色が悪くなる。
気分が悪いと高山病の症状も。。



13:48 中の芝到着 1860m
以前にはなかったテラスがあった♪
土木の方が登山道を整備中、ありがたいです。


娘はかなりバテバテなので、手ぶらにさせた。


14:16 上の芝到着 1900m


その先の小松原分岐に行くと、急に視界が開けて、雲間から遠くの山々が見渡せた。
絶景に娘も急に元気ハツラツ♪


コデジで写真撮影したりして御機嫌。



14:32 股すり岩 到着 
ここからしばらくは下りになる。なんかもったいないなぁ。。


ここをすこし上ると・・・


14:51 神楽ケ峰 到着 2029m



キク科?? 花の名前わかりませんorz.
アザミ(薊)かなぁ??


15:27 雷清水 到着 1948m
こんこんと湧き出る岩清水はまさに甘露。
明日の分も含め2リットルをハイドレーションにつめた。


ミヤマトリカブト?らしき花。
だとしたら猛毒だが、艶やかな花には違いない。


キオン?



15:38 お花畑 
ここが登り帰しのボトム。
あとは最後の急登をいくだけだが、今回の山行で一番お花が多かったところ。
山頂は花のピークは過ぎてすでに秋モードになっていた。 


シモツケソウ(下野草)  バラ科 ?


花の撮影に夢中♪


苗場山に東からのガスが吹き抜ける。


カール状に窪んだ南側斜面


さあ、最後の登りだ!



雄大な景色にしばし撮影会



お互いを取り合う。
私→娘


娘→私



雷清水からお花畑の尾根道を振り返る



また振り返る



16:32 登山道山頂 2100m付近到着!
大きな頂上湿原、そこに連なる木道。



よくかんばりました◎



山頂ヒュッテの食堂へ



玄関の下駄箱



苗場山自然交流センター(山頂ヒュッテ)
娘も私も人生初の山小屋泊です♪



荷物を預け、しばし散策
南の眼下には入道雲が雄大にある。





ヒュッテ下のテラスより



テラスから木道を神楽方向へ少しいくと、ドコモの携帯が通じるポイントがある。
そこから母親に無事を伝える電話連絡。
調子がよさそうなので、明日は赤湯へ回るルートとして、山口館の連絡所に予約電話もいれる。


18:00 夕食
夏野菜メインとトン汁のメニュ。
娘にはなぜか鳥のから揚げが3コおまけされていた!
山小屋は子供にサービスしてくれるらしい。



夕食後、ヒュッテから30秒したの”見晴台”へ夕日をみにいった。


お隣のご夫婦に山並みを教えてもらった。
運よいと佐渡島もみえるそうだ。



重たい1眼レフをもってきた甲斐のある絶景であった♪

つづく

H21.8.15 かぐら~苗場山~赤湯温泉(二日目)


昨晩は8時ごろ就寝したので、3時ごろ目がさめました(^_^;)
外にでて、天の川と流星を観察したあとそのままご来光をみました。


朝食後、寝床はすっかり片ずいて、ほかのかたはもう出発してました。
2段ベッドの上の部屋は小窓がついててい、眺望もよかったです。


10時ごろ出発することとし、しばらくカメラ片手に山頂を散策しました。
木道を西方向の小赤沢方面へ歩みました。



とっても良いお天気♪


苗場山の名称由来は、無数の池糖が田んぼに稲が植えられれたかの様からきているようです。



小赤沢の下山ルート近くです。
この小高い山にはルートがなくて、岩場の裏に女性が隠れて用を足すスペースらしいです。
なんか登ってみたいのだけれど、止められました(^_^;)


娘と夏雲


さあ、11時ちかくになったので、山頂ヒュッテを出発。
赤湯まで連なる”昌二新道”から下山します。
池糖にうつる夏雲がきれいです。


急に切り立った壁のエッジにつきました。
ここからが険しい下山がつづきます。



下山口から遠くに田代のロープウェイ乗り場がみえます。
これをしばらく左手にみながらの尾根歩きです。


降り始めの鎖場です。
慎重に慎重に。。


痩せ尾根です。
足をすべらせたらあの世行き(^_^;)


昨日昇った祓川ルートの登山道が見えます。



1840M 八合半 深穴岩

このでかい岩場で一休みしました。


花の名前??


八合目 見晴尾根



永遠と下ると赤湯の目前に一山ある前の鉄橋につきました。



サゴイ沢です。
後で聞いたのですが、ここの水はめちゃくちゃ美味しいそうです。
飲んでおけばよかった。



登り返しの一山を過ぎるともうひとつの鉄橋がみえました。
やっとゴールかぁ??



赤湯一号橋に到着。


橋のうえから。



橋をおりると、沢沿いを下るようペンキでルートが書かれている。



まさか、沢くだりをするとは思わなかった。



増水しているときは、山側の巻き道をゆくらしい。。


やっとの思いで赤湯温泉”山口館”に到着。


割り当てられた部屋(ぶな)は、皇太子殿下が学習院大学卒業後、イギリス留学する前に苗場登山の
途中、食事に立ち寄られたところだそうな。
テラスにでて風景をみると。。


おおっ、気持ちよい。
マイナスイオンがバリバリです。



20畳くらいあるだだっ広い部屋で、娘と二人。
電気はなく、ランプの部屋。


夕食は別棟の食堂にて、山菜中心のメニュー。
おいしかった!!


たまご茸がとれたそうで、きのこパスタにして子供にだけサービスしていただけました。
亜種は殆どが毒キノコらしいので、素人は食してはならないとのこと。


娘は山頂でかったバンダナを巻いて、楽しくお食事。
私は合い席になった隣の沢登り&釣り客の男性とワイン→ぽんしゅ、と飲みまくって
お隣のお姉さんたちに”ノンダクレ”とあだ名されました。


金沢からいらしたお姉さんたち、そして宿のご主人の甥っ子にあたる”夏江ちゃん”と娘たちは
カードゲームでもりあげっていた(らしい)

つづく

H21.8.16 かぐら~苗場山~赤湯温泉(三日目)


赤湯温泉”山口館”に一泊しての朝。
娘はまだ爆睡状態。


食堂にある写真のなかに、若き日の皇太子殿下がある。
向かって右最前列の丸いお盆をもっているのが、大女将。
いまだにピッケルをつかって剣岳をスイスイ登れるそうだ。
その後ろのメガネの青年は主の英二さん。
殿下の右隣の方が侍従医で、山の師匠として帯同したそうである。
しかし、ここで食事して苗場山に登ったのだから、殿下は相当タフな方である。


主の英二さんの甥っ子のなつえちゃんと。
同い年ですっかり仲良くなってくれた。
赤湯食堂にて。


英二さん、おかみさんに見送られ、なつえちゃんの一家とともに下山することになった。



赤湯鉄橋で振り返る。



途中休憩。
さすが、なつえちゃん家族は山歩きに慣れているのでハイペース。
娘もそれに引っ張られて元気に歩けました。
おかげさまで、理想的なコースタイムで下山♪





お父さんの荷物は背負子に箱2つとうい重装備。
でも軽々あるいて、ビデオまで撮っていた(^_^;)!すごい。



野いちごをつんでたべてました。


林道途中の駐車場に到着。
タクシーでかぐらまで戻る予定だったのですが、便乗させてもらうことに。
助かりました♪


送っていただいたお礼に、かぐらの和田小屋で食事をご一緒していただいた。
大人はソースカツどん、子供はラーメンでした。

赤湯温泉はぜひお勧めです。
みなさんもどうぞ!
なつえちゃんご一家またお会いしたいです。
この場をかりて御礼もうしあげます。

あーっ 楽しかった!

2010年01月08日

息子の初すべり(今シーズン滑走13日目)

H21.12.27(日)
今シーズン滑走13日目
苗場スキー場

息子の初滑りのお供をした。
やる気無し子の娘と違い、5歳児はやる気満々。
しかし、半年のブランクは彼をズブの初心者に
させていた!!

にも関わらず、彼はちびっ子レースに出たいとのことで
ポールレッスンのある苗場スキースクールに入校させて
いただいた。しかし降りるのがやっとで、足手まといになり、やむなく途中リタイア。
ファミリーゲレンデのパンダポール?で楽しく遊んで帰りました。

反省としては、子供を叱らずにもっと楽しませてあげられるように、その時点の技量
を見極めたスケジュールやゲレンデ選びが肝要と心得た次第です。

快晴の田代~かぐらツアー(今シーズン滑走18日目)

H22.1.4(月)田代~かぐら 快晴
今シーズン滑走18日目

大晦日からの大荒れのドカ雪模様も一時のお休み。
今日は絶好のスキー日和なので、やる気無し子の娘も連れ、息子と併せて3名で
田代スキー場へ。

今日から平日ということもあり、駐車場は閑散としている。
昨日まで装着していたヘルメット&ゴーグルも、今日は軽快に帽子&サングラスに
変更。息子の好きな林間コースを中心に田代~がくらコンドラまでを縦断するクルーズ
をして、ドラゴンドラ乗り場のレストランで昼食。
その後、田代とんかつやの隣でそり遊びをして営業終了までたっぷりと遊び、子供たちも満足だったようだ。

2010年01月11日

H22.1.18(日) 加山キャプテンコーストスキー場 今シーズン滑走20日目

2010/01/11 19:05
H22.1.18(日)
加山キャプテンコーストスキー場
今シーズン滑走20日目

この連休は、娘の同級生で同じマンション在住の
モカちゃんと息子も交えて4名のスキー旅行。
(家内はマンションでお留守番)
モカちゃんは今シーズンの初滑りということもあり、
また連休初日ということもあって、湯沢の奥まった
ところにある”加山キャプテンコースト”を選択し
た。朝食をNASPAでとり、家内だけマンション
に残していざ神立を偵察すると劇混み。きびすを返し
て加山へ!おおっ、連休でも比較的空いている♪
コンパクトながら多様なコース設定はファミリー向け
で足慣らしにはとてもよいゲレンデであった。

息子は緩斜面で思いっきり直滑降を楽しんでました。


ちなみに、ここの食堂の名物”若大将ラーメン”が塩味なのと、たまにBGMが加山雄三が流れるところは、若大将ファンには堪えられないだろう♪

2010年01月12日

H22.1.11(月祝) 田代~かぐら~みつまた

2010/01/11 19:15
H22.1.11(月祝)
田代~かぐら~みつまた
今シーズン滑走21日目

今朝は寒気も緩み、快晴の絶好スキー日和♪
子供たち3名と張り切って田代へ。
あさ9時からスタートして、お昼前にみつまたゲレンデに到着。絶景とキラキラ光る雪景色を堪能しながらクルージングを楽しめました。


特に5歳の息子は、板を踏み込みしなりを利用してターンする感覚を楽しんでいました。恐ろるべ5歳児!!
営業終了までたっぷり滑って帰りました♪

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