伊江島渡し舟

取引先からの郵便封筒に張ってあったので早速スクラップしました。
タイトルは、民謡教室で習った曲で、もっともお気に入りの曲です。
波間をぬってサバニをこぐ軽妙なリズムが決めです。
舞踊曲としても有名なので、何かの機会にこの図柄がみられるかも!?
『タッチューノ』は伊江島の中腹にある、あたかも乳首のような形をした
お山で、『ちゅら水族館』からも眺めることができます。
ああ、三味線復活したいー(^_^;)

取引先からの郵便封筒に張ってあったので早速スクラップしました。
タイトルは、民謡教室で習った曲で、もっともお気に入りの曲です。
波間をぬってサバニをこぐ軽妙なリズムが決めです。
舞踊曲としても有名なので、何かの機会にこの図柄がみられるかも!?
『タッチューノ』は伊江島の中腹にある、あたかも乳首のような形をした
お山で、『ちゅら水族館』からも眺めることができます。
ああ、三味線復活したいー(^_^;)
今朝久しぶりに沖縄民謡教室に行って稽古しました。
以前はとっても厳しくて怖かった師匠が、とっても優しかったです。(^_^;)
上手な人には褒めない先生ですから、逆に今日は褒められっぱなしです。
♪浜小唄、♪ジーチャンバーチャンなどの新譜を渡されかかったのですが、
これらはお断りして、わがまま言って自分の課題曲を指定しちゃいました。
♪遊び庭
♪ラッパ節
♪伊江島渡し舟
♪安里屋ユンタ の4曲です。
1年以上眠っていた三線も、最後の方ではだいぶ音が良くなりました。
沖永良部島は奄美諸島のひとつです。
奄美大島といえば、元ちとせに代表されるような『裏声』を使った民謡が主体で、 三味線本体は沖縄同様、
いわゆる”蛇皮線”なのですが、弦は細く高音仕様。 撥も割り箸みたいなもので押さえ弾きです。
ところが、おきえらぶは全く民謡に関しては沖縄と同じでした。 和泊町観光課に事前に紹介していただき、
根来集落にある民謡居酒屋さん『舞』 にお邪魔しました。
一番左がオーナーで町会議員、民謡教室の先生でもある”山下幸秀”さんです。
奥様は舞踊の師範、娘さんは宝塚歌劇団 宙組の男役”朋夏朱里”さんという
芸能一家で、今年の11月19日には民謡教室25周年の記念イベントで三味線も披露されるそうです。
こちらは知名町きっての唄者 西田さん。 私くしの川崎の知人と同級生でした。
民謡居酒屋 舞
0997-92-1403
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23歳 民謡から沖縄ニューミュージック界のホープ 神谷千尋さんです。
先日彼女のバースディライブを那覇のBaksanで拝見しました。
聞けば聞くほど味があります。アコーステックギターの知名さんもナイス!
その分三線の音が控えめなのがもったいないかなぁ。
それと、不思議ですが、ウチナー口と大和言葉ですと前者の方が格段に美味しい。
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初めて川崎駅西口にできた”ミューザ川崎”へ行ってきました。
(岡本太郎さんのオブジェがドカンと鎮座する場内の様子です。)
アジア交流音楽祭はシリーズ化されているらしく、4月にも開催されるようですが、
今回は2組の沖縄ミュージシャン含む7アーチストの出演でした。
下地勇さんの宮古フツ(宮古方言)の歌は、ウチナー口(沖縄方言)に少し覚えのある私くしが聞いてもチンプンカンプン。そしてちょっと南米調でした。
ほかのミュージシャンもなかなか良かった。川嶋あいさんはオーケストラをバックにしてゴージャスでしたが、コスチュームが女子プロレスラーみたいだった(^_^;)
路上ライブを表にだすなら、いつも通りやってらよかったのにね。
7組のアーチストの絡みが無いのが企画倒れの感あり。寄せ集めで勿体無いですなぁ。最後の”花”の合唱は・・・。
音も三線、胡弓の音源をしっかり拾ってほしい。あんな立派なシンフォニーホールなら生音のほうがよっぽどいいと思う。ミキサーが音を壊していました。
やはり、個別にライブにいくのが正解ですね。