川崎区 震度5強

先週23日(土)の地震の影響で、自宅マンションの渡り廊下が破損しました。
エレベーターも故障して、14Fまでの自室まで階段で登るのはキツカッタです。
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先週23日(土)の地震の影響で、自宅マンションの渡り廊下が破損しました。
エレベーターも故障して、14Fまでの自室まで階段で登るのはキツカッタです。

沖永良部でのダイビングにて遭遇しました。
象さんのようなつぶらな瞳が好き。
普段は冬場から春先にかけての産卵期にしかお目にかかれないのですが
ペアで2度も見ることができました。
とても起用なのは、敵のオスと好きなメスに挟まれていると、
半分は黒く色彩変異し、のこりの半分を白くする技があるのがコウイカの特徴。

ヘラヤガラも好きです。
これも色彩変異する種類で、黄色が多いですが、ブルーとか黒っぽいのも
見かけます。
顔が馬みたいで、尾びれもちょこんと可愛いい。

沖永良部から那覇へのフェリーの甲板にて、アマチュア無線の運用を行いました。
移動時間が7時間もあり、かなり退屈しそうなので船会社の事務長さんのご許可を頂いてのマリンモービル初体験となりました。
7、10、18、21MHzのSSB,CWでおよそ10局の国内局と交信できました。
21MHzはかなりコンディションが良すぎて、1Wの送信出力では混信の影響で反って悪条件でしたが、京都の局長さんからもびっくりされました。
RIG: FT-817 乾電池単三×8本(一回交換) Output 1W
ANT:釣竿5m、LW+アンテナカップラー(KX-9)
沖永良部島は奄美諸島のひとつです。
奄美大島といえば、元ちとせに代表されるような『裏声』を使った民謡が主体で、 三味線本体は沖縄同様、
いわゆる”蛇皮線”なのですが、弦は細く高音仕様。 撥も割り箸みたいなもので押さえ弾きです。
ところが、おきえらぶは全く民謡に関しては沖縄と同じでした。 和泊町観光課に事前に紹介していただき、
根来集落にある民謡居酒屋さん『舞』 にお邪魔しました。
一番左がオーナーで町会議員、民謡教室の先生でもある”山下幸秀”さんです。
奥様は舞踊の師範、娘さんは宝塚歌劇団 宙組の男役”朋夏朱里”さんという
芸能一家で、今年の11月19日には民謡教室25周年の記念イベントで三味線も披露されるそうです。
こちらは知名町きっての唄者 西田さん。 私くしの川崎の知人と同級生でした。
民謡居酒屋 舞
0997-92-1403
今日、何気にネット検索で”沖縄 移住”を入力したら、8年前くらい前
移住を計画し、伝手をたどって就職斡旋をしていただいた方の紹介ページを発見! びっくりしました。
しかも当時は確か雇われ院長だったのですが、今は一国一城の主になってました。
畏敬の念を抱かざるを得ませんでした。
自分もチャンスがあったら移住したいですが、現実には老後かなぁ。
とりあえずリゾートマンションを買って二週間に一度くらい、通うくらいが現実的かも
しれません。


沖永良部島のサービス”シードリーム”さんで、水中スクーターSPの講習を受けました。移動距離とエアーの消費が普段の3倍増すのは魅力的です。
価格も10万円を切る商品もあり、重量も9キロくらいと片手でもてるようになってます。 マイスクーターも現実味を帯びてきました(^_^;)
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23歳 民謡から沖縄ニューミュージック界のホープ 神谷千尋さんです。
先日彼女のバースディライブを那覇のBaksanで拝見しました。
聞けば聞くほど味があります。アコーステックギターの知名さんもナイス!
その分三線の音が控えめなのがもったいないかなぁ。
それと、不思議ですが、ウチナー口と大和言葉ですと前者の方が格段に美味しい。